飛び込むBlue

ハロヲタ、30代男性、2019年、ジャニーズにハマる

SixTONES「RAM-PAM-PAM」の意味ーー歌詞から感じる満ち溢れた自信。 #RAMPAMPAM

SixTONES待望の新曲「RAM-PAM-PAM」がテレビ初披露となりましたね。 パンツとかパンツとかパンツのこととかが、 だいぶ話題として先行しすぎている気もしますw ……が、それもまあ、インパクトが強いので仕方ないのでしょうw でも、ちょっと待って、パンツも…

「少年たち」が終わった日、「劇場版 私立バカレア高校」を見てきた。

「少年たち To Be!」千秋楽の今日。 実は福岡では「劇場版 私立バカレア高校」の復活上映が開催されていました。 「少年たち To Be!」は残念ながら見れなかったけれど、 僕は今日「劇場版 私立バカレア高校」を見てきました。 僕は最近、古い雑誌記事に載っ…

SixTONES、ジャカルタのYouTube Fanfest #YTFFID に出演決定!「マンキーって言うのはよくない?」インドネシアってどんな国?

YouTubeFanFest、ジャカルタ(インドネシア)でのステージにSixTONESの出演が決定しました~! SixTONES、おめでとう!!!!!! 10月19日の開催当日には、YouTube上でライブ配信も実施される予定だそうです。(現地時間18:30~20:30 日本時間では20:30~22…

【ドラマレビュー】「監察医 朝顔」を見て感じた、人が人を弔うということ

ドラマ「監察医 朝顔」が最終話を迎えました。 視聴のきっかけはSixTONESの森本慎太郎くんが出演していたことでした。しかし彼は物語の本筋とはほとんど交わらない役どころでしたね。ファンとして、序盤のうちは少し残念に思ったりすることもありました。 け…

いつか凍りついた時を溶かす暖かい涙を。〜Travis Japan川島如恵留と「アナと雪の女王」〜

美しい顔立ち、高身長、抜群のスタイル。 アクロバットもこなし、運動神経もピカイチ。英語も話せて頭脳も明晰。 それだけでも十分なのに、難関資格にも挑む努力家。 歌もダンスもトークもそつなくこなす。 ファンに対しても誠実で優しく、ブログではいつも…

SixTONESに歌って欲しいハロプロ楽曲6選

SixTONESに歌って欲しいハロプロ楽曲というテーマで書いて欲しい、 というブログのリクエストを頂戴しました。 そこで、今回は各メンバーをセンターと考えて、 メンバーのイメージにぴったりな曲を選んでみよう、 という視点でメンバーごとに一曲ずつを選ん…

SixTONESの音楽的進化が楽しみで仕方がない。滝沢社長は、田中樹が持つヒップホップの魂をどう活かすだろうか。

世界でSixTONESが活躍するのに大事なものって何だと思いますか? 断言できます。音楽です。 だからデビューを控えた今、SixTONESファンの僕らとしては、 基本的には「滝沢社長マジで頑張ってくださいよ」というほかない。 「めちゃめちゃいい曲をSixTONESで…

SixTONESファンが気になる!SonyやYouTubeに関するニュースをまとめてみた

8月8日、SixTONESが発表した以下の重大発表。 SonyからCDデビューが決定 YouTubeに公式アーティストチャンネルを開設 全国ツアーが決定、公式Instagram開設 この発表以後、英語JAPONICA STYLEを含めて数件の動画が投稿され、 Instagramも数件のpostが投稿さ…

【お題:自担を褒めよう】推しを褒めるかんたんブログテクニック

読者登録が200人に到達しました。併せて、総アクセス数が30万に到達しました。 ただの30過ぎの男が書いているジャニヲタブログを面白がってくださる、 そんな奇特なみなさまには感謝しかありません。 いつもありがとうございます。 僕もいろんなジャニヲタブ…

髙地優吾の向かう先には相葉雅紀が待っている。 〜SixTONESのバラエティ考〜

SixTONESのトークバラエティへのソロ出演が増えていますね。 私見ですが、トークバラエティはざっくり3種類に分類できると思っています。 ひとつめは、「スタジオトーク」系。 これは、スタジオにいる出演者のトーク力や出演ゲストのキャラクターに比重を置…

「俺たちはJAPONICAだ」これはSixTONESの世界への宣戦布告だ。

SixTONESは嵐を超え、米津玄師を超え、世界を驚かせるグループを目指すんだ。 先日公開されたYouTubeの『JAPONICA STYLE』の英語バージョンから、 その確信を一層強く持つことが出来ました。 嵐というグループは、 間違いなくお茶の間から愛された人気グルー…

SixTONES、SnowMan、デビュー決定おめでとう。これからも変わらず応援します。

2019年8月8日。SixTONES、SnowManのデビューが発表された日。 残念ながら現場に行くことは叶わず。 けれど、画面越しでその歴史的瞬間を見届けることができました。 不思議な感覚です。 僕はデビュー発表というものに対して、サプライズのイメージを持ってい…

人狼ガチ勢が語る「蓮とビス」人狼ゲームにおける中村海人のキラープレイ

前回の記事の最後でも少し語ったんだけど、まだ話し足りないな〜と思ったので書くことにしました。 蓮とビス最終回で行われた、兄組の人狼ゲーム。 ※ゲームの配役や進行や勝敗についてネタバレがあるので未見な方はご注意下さい 何故かと言うと僕、人狼ガチ…

「蓮とビス」は兄組シャッフルの楽しさが良かった。推し高校は、足立油田高校です。

7月29日から7日連続でジャニーズJr.チャンネルで公開された特別企画「蓮とビス」。 SixTONES、Snow Man、Travis Japan、HiHi Jets、美 少年の5グループ33名が総出演し、風変わりな設定の高校に通う生徒たちがカフェ「蓮とビス」にやってきて繰り広げる軽演劇…

いつかSixTONESの京本大我とKing Gnuの井口理さんが同じステージで歌う姿を僕は見たい

ミクスチャー・ロックバンド「King Gnu(キング・ヌー)」。 先日のSixTONESのオールナイトニッポンの後、King Gnuのメンバー井口さんがパーソナリティを務める「オールナイトニッポン0(ZERO)」が放送されました。 King Gnuファンを公言している(京本)大我が番…

初めての「SixTONESのオールナイトニッポン」

SixTONESのオールナイトニッポン、聞きましたか? 最高に素晴らしかったですね。 もちろん、彼らのトークの楽しさは、ご存知の通り。 でも、今回は「オールナイトニッポン」。 深夜放送の代名詞とも言うべき化け物番組。 ラジオ番組としての歴史は言うに及ば…

個人的な雑記

SixTONESとあまり関係のない内容を書くのは初めてかもしれません。 実際には、まったく関係ないわけでもないのですが、 かなり私的な内容なので、ご興味ある方だけお読みください。 ブログをお読みの方は気づいていただけると思うのですが、 僕は文章を書く…

SixTONESファン/ミュージカル初心者の初『エリザベート』〜第2幕〜

前回の続きです。 2幕。ルドルフとしての大我の歌声を聞いて、はっとしました。 別人のようだ。 僕がこれまで見ていたSixTONESの京本大我では、ない。 発声も、表情も、発するオーラも何もかも違う。 そうか。これが大我が作った「皇太子ルドルフ」なんだ。 …

SixTONESファン/ミュージカル初心者の初『エリザベート』〜第1幕〜

前回の続き。エリザベートの感想ブログ、1幕終わりまでの感想を書いていきます。 ミュージカル「エリザベート」は途中25分の休憩を挟んで3時間越え、2幕構成の作品です。 1幕を終え、休憩時間となったとき、僕はあまりの出来事に呆然としていました。 僕は、…

SixTONESファン/ミュージカル初心者の初『エリザベート』〜観劇準備+開演前編〜

2019年6月7日から8月26日まで帝国劇場にて上演されている、 ミュージカル「エリザベート」を観劇してきました。 自由を愛し、類なき美貌を誇ったハプスブルク帝国最後の皇后エリザベートと、彼女を愛した黄泉の帝王・“トート=死“。 トートはエリザベートが…

SixTONESが放つ六色の個性の光、プロの仕事のパフォーマンス。

アイドルには「部活型」と「生き様型」と「仕事型」の3種類があるんじゃないか。 たった今思いついた分類ですが、あながち間違っていない気がします。 部活型は例えばAKB48に多くて、人生の一瞬、特に青春の時代を、 アイドルという活動に捧げるタイプです。…

きょもじゅりに、終わることない夢を見たい。

ハロプロのヲタクを長年やっている方なら、 必ず一度は聞いたことがある言葉--「亡霊」。 卒業や加入が繰り返されるハロプロの現場では、 ある日突然、「夢の終わり」を宣告される時があります。 2014年4月29日。僕は山口県の周南市文化会館で、道重さゆみ…

【モンストCM感想】こんなに眩しいCM、他にない。こいつら、間違いない。

SixTONESが起用された『モンスターストライク』のCMがYouTubeで公開されました。 7月8日からTVでも「こいつらまちがいない」篇が1週間限定でオンエアされるそうです。 SixTONESがモンストのCMに出演すると聞いてから、2ヶ月……! ファンとしてはいつになるん…

【ドラマレビュー】間違うことでたどり着ける場所がある。「パーフェクト・ワールド」を観た松村北斗ファンの感想。

ドラマ「パーフェクト・ワールド」を、最終回まで鑑賞しました。 ブログ読者にはご察知の通り、渡辺晴人役で出演した松村北斗が目当てです。 僕は、かつてドラマの脚本家になりたいと思い、 大学時代には映画研究会で脚本を書いて映画を撮ったこともあるドラ…

ナチュラルにTravis Japanを好きになれなかった僕がTravis Japanに落ちるまでの話。

Travis Japanーー SixTONESやSnowManと同じく、ジャニーズJr.に所属する7人組のアイドルグループ。 半年前、彼らの存在をまったく知りませんでした。 僕は元々ジャニーズ自体に興味がなかった男です。 こちらの記事で書いた通り、 SixTONESにハマって今に至…

神回だったゆごじゅりらじらー、スト担が送った未採用ラップまとめ

先日のゆごじゅりらじらー、マジで神回でしたね!! そんな神回らじらーですが 事前にいちばん話題だった「樹をたたえるラップ」のコーナー。 いやほんと、あの場で読まれたラップの完成度の高さ、やばかったですね。 ラップ作った人もすごいし、それを初見…

田中樹くんに贈るバースデーファンレター 〜24歳の誕生日、おめでとう〜

樹、24歳の誕生日おめでとう。 僕は君よりも8つも歳上のオトコではありますが、 SixTONESと共に成長していく君の姿をとても楽しみに応援させてもらっています。 ファン心から生まれる愚かしさだと笑う方もいらっしゃるかもしれませんが、僕は田中樹くんの存…

【ライブレポート】令和はじめのSixTONES単独コンサート「CHANGE THE ERA -201ix-」【2019/05/01公演】

令和一発目、2019年5月1日大阪。 SixTONESの単独コンサート「CHANGE THE ERA -201ix-」の大阪城ホール公演に参加してきました。 めちゃくちゃ楽しかったです。 もちろん、横浜と基本的には同じセットリスト。しかも、配信でも見ているので、単純な内容だけで…

田中樹くんに贈るアニバーサリーファンレター 〜入所11周年、おめでとう〜

樹、入所11周年おめでとう。 僕は君のファンになったのはつい最近だけど。それに30超えたおっさんだけど。 でも本当に心から君のことを、 SixTONESのことを応援しています。 きっと、絶対にワクワクさせてくれる。そう確信しています。 本当に大きなグループ…

【ネタバレ注意】「少年たち」はトンチキ映画? 僕は正真正銘の「アイドル映画」だと思う。

昨日、友人と一緒に、映画「少年たち」を見てきました。 事情を抱えて少年刑務所に収監された少年たちを主人公にしたミュージカル・エンターテインメント。 刑務所内にはいくつかの房があり、赤房と青房の少年たちは互いをライバル視して喧嘩を繰り返し、黒…